初心者バズメンくんのカメラ実験と映画日記です。

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椅子じゃなくてモナとかネム投げて。社会を変えるならブロックチェーンを始めればいいのに

先日、とある動画で屋外に設置されたパイプ椅子を投げ合うシーンをみたので、記事を掲載。
椅子で世界を変えるより、暗号通貨・ブロックチェーンでしょ。

椅子を投げ合うなら、一歩下がってブロックチェーン

 

場所はバルセロナのカフェのある歩道でした。
気になる方は barcelona Cafe Zurich で検索してみてください。

 

スペイン語だったので詳しいことまでは理解できなかったけれども、もしかしたら独立運動に関係したことなのかなとか、サッカーのサポーター同志かなとか、・・

 

そこで、なんとなく思ったことがあります。

 

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椅子投げるなら仮想通貨投げなよ

 

スペインに限らず、アメリカだって日本だって昔からそうですが、激情した時に、近くにある物を投げ合うっていう「古代からまったく進化しない人間の激昂」はもうやめにしましょう。

そのかわり裏へ引っ込んでスマホでビットコインとかモナとかネムとかを投げましょうよ。

*仮想通貨で投げ銭するならZaifがいいっすよ・・(あふぃ)

 

 

その方が劇的に権力図や状況を変えられるじゃないですか。

 

椅子とか卵とか武器で何か大きなものをひっくり返そうというのは実に非合理的ですから。

座り込みの抗議も有効かもしれないけれど、さらに座り込みながらブロックチェーンを勉強するか、プログラムを書くか、小さくてもいいからブロックチェーン上で物事を動かすことを始めた方が影響力が持続すると思います。

 

なにを言っているんだ今日は・・

 

いや、椅子が飛び交う映像を見てげんなりしたんですよ。人間いつまでも変わんないなぁ〜と。人が変わらないなら技術やシステムを変える以外にないなあと思ってしまったんです。

 

断食は長続きしないけども、ブロックチェーンは結構続くと思うよ。

 

仮想通貨とか暗号通貨という響きから「トレーディング」という言葉がもつ金銭の浮き沈みが注目されるわけだけども、実際に起きていることでもっとも刺激的なのは、仮想通貨を支えるブロックチェーンという技術が日進月歩でめまぐるしく進歩しているということの方です。

 

大手の銀行や証券会社がこぞって仮想通貨界に名乗りを上げ始めたのも、その危機感からです。

何十年も人の手で切符を切っていた電車の改札が、気付いた時には人手から自動改札にいつの間にか全て変わったように、始まってしまえばあっという間に変わりますよ。

 

振り返れば君がいた・元年

 

仮想通貨元年などと呼ばれている裏には、ブロックチェーンを初めとした新技術の爆発的な普及が待っています。

 

もう、椅子を投げている暇はないんです。

発展的なことにエネルギーを使いましょうよ〜

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